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シダーウッドアトラスとは、北アフリカ原産の樹木です。日本人にはあまり馴染みの少ない木かもしれませんがシダーウッド・アトラスはマツ科の針葉樹林なので、透明感のある香りです。同じ樹木系のサンダルウッドと同様に循環や心の安定などに作用してくれます。今回はこのシダーウッド・アトラスの効能やおすすめの使用方法などを詳しくご紹介致します。
シダーウッドアトラスは、北アフリカを原産とするマツ科の針葉常緑樹で、その名はアラビア語で「力」を意味し、深く根を張り大きく成長する姿から偉大なる力の象徴とされてきました。この木は古くから神聖な樹木として、忌避作用や防腐効果の高さから古代エジプトでミイラの防腐処理に、また神殿などの建材としても用いられてきました。精油は、マツ科の針葉樹特有の甘みを感じるウッディな香りで、心を鎮静させリラックスをもたらすため、フレグランスでは保留剤としても活用されています。主要な化学成分はセスキテルペン類のヒマカレンやセドロールで、これらには去痰作用により呼吸器系の不調を和らげるほか、利尿・リンパ強壮作用によるむくみや老廃物の排出促進、さらに抗菌・収れん作用によるニキビや脂性肌のケア、フケ・抜け毛の予防など、幅広い効能が期待できます。使用上の注意点として、妊娠中・授乳中の女性は通経作用の可能性があるため使用を避け、皮膚刺激を避けるために低濃度に希釈して使用することが推奨されます。
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フローラルな甘みのある落ち着いた香りは個性的ですが、どこか同じ樹木系のサンダルウッドを思い起こさせます。心を落ち着かせ冷静にしてくれます。ベースノートなので、香りはゆっくり時間をかけて広がり他の精油とのブレンドでは香りの保留剤としての役割も担ってくれます。ブレンドに使用することで香りに安定感をもたらします。
シダーウッド・バージニアの原料植物は、レッドシダーと呼ばれるヒノキ科の常緑高木で、カナダ、アメリカ、メキシコなどに多く生息しています。別名をエンピツジャクシンといい、水蒸気蒸留法で抽出される精油は、その名の通り鉛筆のような樹木の香りが特徴的です。この精油の持つ忌避作用により、木材と同様に日本の桐タンスのように衣類などを虫から守る用途にも使われます。
シダーウッド・バージニア(*Juniperus virginiana*)は、シダーウッド・アトラス(*Cedrus atlantica*)とは属が異なり(ビャクシン属)、成分構成も異なります。しかし、含有成分(主にモノテルペン類)の働きによって、シダーウッド・アトラスと共通する去痰、抗菌、忌避、収れん、神経強壮、鎮静、循環促進、皮膚の再生、利尿、リンパ強壮などの多様な作用をもたらします。なお、セスキテルペンアルコール類の成分を含むため、エストロゲン様作用がある可能性が指摘されており、妊娠中の使用は控える必要があります。シダーウッド精油には、他にシダーウッド・ヒマラヤ(*Cedrus deodara*)やシダーウッド・テキサス(*Juniperus mexicana*)といった種類があり、アトラスとヒマラヤが近縁種(ヒマラヤスギ属)であるのに対し、バージニアとテキサスはビャクシン属に分類されます。
【ヒマラヤンシダーウッド】はインドやネパール、フランスなどを主な産地としたマツ科の針葉常緑植物です。ヒマラヤの標高1500m~3200mほどのところで生息し、樹高は50mにも成長します。幹は約3mの太さになり、シダーウッドアトラスよりも一回り大きな樹木です。この樹はヒンドゥー教では『御神木』として崇め、学名はサンスクリット語で『神々の樹』という意味を持つと言われています。忌避作用があり、木材は寺社仏閣、建造物などに使用され、防腐や防虫に役立てられてきました。シダーウッドアトラスと作用は似ており、去痰、抗菌、抗真菌、忌避、循環促進、皮膚の再生、利尿、リンパ促進、鎮痙作用などがあります。特にヒマラヤシダーウッドは鎮痙作用に優れており、ヒマカレンという成分は痙攣を鎮めてくれると言われています。
※ケトン類のアトラントンを含むため、幼児、妊娠中、授乳中は使用を控える必要があります。
アロマの香りに、手軽な「ふれあうケア」を組み合わせることで、癒しの効果はぐっと高まります。
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セスキテルペン類を多く含み循環促進、リンパ強壮、収れん作用などがあるシダーウッドアトラスは血行を阻害している体内に溜まった不要なリンパ、老廃物の排出を促してくれます。不要物が流れやすくなることで血行が促進され、筋肉の活動が活発になり体が温まりやすくなります。循環が促進され体温が上昇することで浮腫みにくくなり、免疫力も高まります。
樹木系のどっしりとした香りは心の興奮やイライラ、不安などを鎮め、冷静にしてくれます。鎮静作用は神経や心の興奮を鎮めてくれ安定感をもたらしてくれます。セスキテルペン類の成分にはリラックス作用、鎮静作用などがあり緊張の緩和、突然の悲しい出来事などから気持ちを立て直すきっかけを与えてくれます。
シダーウッドアトラス精油は、肌や頭皮のケアに多くのメリットをもたらします。その抗菌、抗真菌、抗炎症、抗感染症、鎮静、収れん作用が複合的に働きかけることで、ニキビや日焼け、虫刺されなどの炎症をおさえ、かゆみや痛みを緩和しつつ、傷の悪化を防ぎお肌の再生を促します。特に収れん作用は、日焼けや炎症による傷口周辺の乾燥やシワを引き締める効果もあります。
また、皮脂分泌の調整作用があるため、ニキビ肌や脂性肌(オイリー肌)のケアに適しています。頭皮ケアにおいては、皮脂分泌の調整と循環促進作用により、脂性肌が原因のフケや抜け毛の予防、そして発毛促進のサポートが期待できます。
抗菌、抗感染症、鎮静作用は風邪やウイルス等による呼吸器系の不調にも作用してくれます。去痰作用もあり、喉の炎症、鼻水などをおさえ、痰の排出を促すことで、呼吸を楽にしてくれます。循環促進作用などによって血行が良くなると体温が上がりやすくなり、風邪やウイルスに対する免疫力も高まります。
循環促進作用は血行を促してくれるため肩こり、腰痛などのコリや筋肉疲労にも働きかけてくれます。血行が良くなると、緊張で固まっていた筋肉の活動が促され肩こりや筋肉が固くなることで起こる腰痛の緩和にも繋がります。疲労が取れやすくなることで肩の力が抜け、呼吸が楽になり心身のリラックスにも繋がります。
シダーウッドアトラスの香り成分には防腐作用、忌避作用があり、防腐、防虫に役立ちます。古くから神聖な儀式や神社仏閣の建材、防腐に使用されてきました。その有用性は聖書にも登場するほどで広く知られています。
抗菌、抗炎症、循環促進作用はお肌の再生にも作用してくれます。日焼けや傷、ニキビなどで起こる炎症を鎮めてくれるので痛みや痒み、そこからの傷の広がりを防ぎます。循環が促進されることで、皮膚組織の再生が促されお肌の再生の促進に繋がります。
鎮静や神経強壮作用は心の悲しみや怒り、ショックな出来事での落ち込みの際に動揺を鎮め冷静にしてくれます。孤独感や疎外感に陥った時や自信を失ったときにも心のバランスを整え、心の安定を図ってくれます。
循環促進や利尿作用、リンパの促進などの作用は浮腫みの緩和だけでなく脂肪の蓄積やセルライトの増幅の予防にも作用してくれます。循環が促進されることで不要な水分、リンパの循環、排出が促されます。不要物が流れやすくなると血行が促進され体温も上昇しやすくなります。浮腫みの緩和だけでなく予防や、脂肪の蓄積予防にも働きかけてくれます。
循環促進作用は血行を促してくれるので血行不良で凝り固まった肩や首、腰などの筋肉の緊張を解してくれます。収れん作用は筋肉を束ねる膜である筋膜の緩みを引き締めてくれます。筋膜が引き締まることで、筋肉が効率よく活動し、血行の促進はさらに円滑に行われます。
抗炎症、抗感染症、去痰などの作用は呼吸器系の不調の緩和に働きかけてくれます。口や鼻から侵入してくれ菌やウイルスによる炎症を鎮めてくれ、呼吸器系の不快感をおさえてくれます。循環促進などの作用は免疫力の強化に繋がり、風邪やインフルエンザなどの感染症の発症や症状を抑えてくれます。
シダーウッドアトラス精油には、うっ滞除去作用(特に静脈やリンパ)があるため、身体の巡りを改善し、冷えやむくみ、セルライトのケアに役立つとされます。また、利尿作用や鎮静作用も期待できるため、PMS(月経前症候群)に伴う水分貯留や気分の落ち込みの緩和にも用いられます。女性ホルモンに直接作用する成分は報告されていませんが、心を落ち着ける作用から更年期の精神的な不調にも使用されます。
シダーウッドアトラス精油は、収斂作用、殺菌作用、抗炎症作用、皮脂分泌調整作用に優れています。そのため、脂性肌のケアや、ニキビや吹き出物などの肌トラブルの改善に有効です。また、フケやかゆみを伴う頭皮のトラブルの緩和や、抜け毛の予防など、ヘアケアにも役立つとされます。
シダーウッド(杉)は古来より神殿の建材や薫香として用いられ、神聖な儀式や浄化のために使われてきました。瞑想やヨガの際に使用することで、深く心を鎮静させ、集中力を高め、グラウンディング(地に足をつける感覚)をサポートします。精神的な側面では、不安や混乱、恐れからくる心の揺らぎを安定させ、不動の強さと自信を取り戻す手助けをするとされています。
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【用意するもの】
シダーウッドアトラス2滴、ゼラニウム2滴、ペパーミント1滴、スイートオレンジ4滴
【使用方法】
お湯を張った湯船に各精油を滴数垂らし入れていただきます。よく混ぜたら入浴いただきます。緊張の緩和や心身のリラックスにおすすめのブレンドです。
【用意するもの】
お湯を張ったバケツまたは足浴器、シダーウッドアトラス1滴、グレープフルーツ2滴、マジョラム1滴、ジンジャー1滴
【使用方法】
お湯を張ったバケツまたは足浴器に各精油を滴数垂らし入れていただきます。よく混ぜたら入浴いただきます。冷えや浮腫みにおすすめのブレンドです。
※ジンジャーは皮膚刺激があるので敏感肌の方は注意してください。
【用意するもの】
アロマディフューザー、シダーウッドアトラス1滴、ユーカリ2滴、レモン2滴
【使用方法】
アロマディフューザーに水と各精油を滴数入れて芳香します。呼吸器系の不調におすすめのブレンドです。
※アロマディフューザー機器の使用方法に従って使用してください。
【用意するもの】
アロマライト、シダーウッドアトラス1滴、ラベンダー3滴、レモン1滴、ジンジャー1滴
【使用方法】
アロマライトの受け皿に各精油を滴数垂らし、芳香します。
【用意するもの】
キャリアオイル30ml、シダーウッドアトラス1滴、スイートオレンジ2滴、ラベンダー2滴、ローズマリー1滴
【作り方】
キャリアオイルに各精油を滴数入れて混ぜ合わせたらブレンドオイルの完成です
【使用方法】
作成したブレンドオイルをお肌に塗布します。全身をゆっくりマッサージしていただきます。スキンケアや皮脂のバランス調整などにおすすめのブレンドです。
※ブレンドオイルは作成後、密封して高温多湿を避け、冷暗所で保管した上で1ヶ月程度で使い切ってください。
【用意するもの】
スプレーボトル、無水エタノール10ml、精製水(無ければ水)30ml、ベルガモット2滴、ティートリー1滴、ラベンダー3滴、シダーウッドアトラス1滴
【作り方】
無水エタノールをスプレーボトルに入れ、各精油を適数垂らし入れます。よく混ぜたらそこに精製水を入れ、さらに混ぜアロマスプレーをスプレーの完成です。
【使用方法】
空間の芳香やマスクに吹きかけていただきます。呼吸器系の不調におすすめのブレンドです。
※水を使用しているので作成後、高温多湿を避け、冷暗所で保管した上で1週間程度で使い切ってください。使用前に良く振ってください。
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シダーウッドアトラス精油には、使用上の注意点がいくつかあります。最も重要なのは、精油に含まれるケトン類(アトラスケトンなど)が神経毒性や堕胎作用を持つ可能性が指摘されているため、妊娠中および授乳中の女性は使用を避けるべきである。なぜならば、同様の理由から、ケトン類の作用により、てんかんなどの神経系疾患を持つ方や乳幼児への使用も避ける必要があります。肌に使用する際は、光毒性はないとされていますが、ケトン類の作用を考慮し、必ず植物油などで低濃度(一般的に1%〜2%程度まで)に希釈して用いるべきです。高血圧やうつ病については、鎮静作用や神経強壮作用があるものの、直接的な禁忌とする明確な根拠は見当たりませんが、持病がある場合は安全のため低濃度で使用するか、医師に相談することが望ましいです。
【原料植物名】シダーアトラス
【別名・和名】ホワイトシダー、アトラスシダー
【科名】マツ科
【学名】Cedrus atlatica
【主な産地】モロッコ、アルジェリア
【主な抽出部位】木部
【精油抽出法】水蒸気蒸留法
【成分の一例】セスキテルペン類β-ヒマカレン、セスキテルペン類α-ヒマカレン、ケトン類α-アトラントン、セスキテルペン類γ-ヒマカレン、アルコール類ヒマカロール、アルコール類イソシドラノール、モノテルペン類カジネン、クベノール
【ノート】ベースノート
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ビューティー関連専門学校を卒業後、大手エステティック会社で7年間勤務。
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